本格海鮮丼とと家 飲食店フランチャイズ募集ページ

初期費用100万円台で始める、低リスク・高利益の新モデル

35年前から続く
挑戦の系譜

「とと家」は、35年前から個人飲食店としての挑戦を続けてきました。現在は横浜を拠点に、海鮮丼専門店を中心とした全14ブランドを展開。

「個人店でも、正しい仕組みを整えれば必ず再生できる」
――その信念が今も変わりません。

OKサインを出すシェフ

こんな飲食店様に
おすすめです

  • 店舗を運営しているが、売上や利益に悩んでいる
  • 新たなブランドで“第2の売上柱”を作りたい
  • 配達・デリバリーで思うように成果が出ていない
  • まだデリバリー事業に参入していない

なぜ今、配達事業に
力を入れるのか?

「配達はもう終わったビジネスモデルだ」と
思っていませんか?

実はフードデリバリーは生活インフラとして定着し、今なお成長を続ける“第2の売上柱”です。多くの飲食店が「コストがかかる」「手間が多い」と敬遠しがちですが、既存店舗のリソースを活かして効率的に売上を伸ばす仕組みこそ、配達事業の本質です。

デリバリーイメージ
とと家の強み
TOTOYA FRANCHISE

なぜ、既存店オーナーに
「とと家」が選ばれるのか?

本格海鮮丼
調理はシンプル。
味は本格派。
  • 01 職人いらずの簡易オペレーション

    包丁技術は一切不要。マニュアル化された工程により、アルバイトスタッフでも初日から「本格海鮮丼」が提供可能です。

  • 02 設備投資0円からの即スタート

    今ある厨房設備をそのまま活用するため、大規模な工事は不要。新たなリスクを負うことなく、デリバリー売上を上乗せできます。

  • 03 客単価3,500円の高収益モデル

    安売り競争とは無縁の「高品質」路線。市場直送のような鮮度がリピート率の高いファンを作り、着実に利益を積み上げます。

一刻も早く、損益分岐点を超えてみませんか?

飲食店経営で最も重いコスト、それが「家賃・人件費」です。 通常、損益分岐点を超えるまでは赤字との戦いですが、とと家は違います。

既存店舗の「空き時間」と「場所」を活用するため、固定費を増やさずに売上だけを上乗せできます。

スタート直後から損益分岐点を超えた状態で走れるため、売上がダイレクトに手元に残る。 この「利益率の高さ」と「即効性」こそ、既存店オーナー様だけの特権です。

以下は、平均客単価 ¥3,500/1日10件の注文/月25日稼働を想定した
とと家フランチャイズ加盟店の収支モデルです。
このモデルはロイヤリティ(月額5.5万円)を含んだ上での実質利益率です。

収支シミュレーション表
項目 金額 構成比 備考
月商(デリバリーのみ) ¥875,000 100.0% 平均客単価¥3,500 × 10件 × 25日稼働
食材・包装材料費 ¥306,250 35.0% 仕入・資材費など
家賃等 ¥0 0.0% 既存店舗活用を想定
水道光熱通信費 ¥0 0.0% 同上
人件費 ¥0 0.0% 既存スタッフまたはオーナー対応
ロイヤリティ(月額固定) ¥55,000 7.5% 売上歩合なし・固定制
雑費 ¥10,000 1.3% 配送費・備品等
デリバリー手数料等 ¥336,875 38.5% Uber Eats等プラットフォーム利用料
営業利益(実質) ¥155,875 17.8% ロイヤリティ・手数料込みの純利益

※一例であり、新規開業時の数値予測を示すものではありません。

🏆 驚異の実績

Uber Eats 2023年度下半期 #みんなの推しイーツ 関東地区選出【全国約12万店舗(2025年現在)の加盟店の内、関東地域1800店舗に選出】

・出前館時代、横浜市内約4,500店舗中ほぼ毎日売り上げTOP10位以内にランクイン (大手チェーンが並ぶ中での個人店舗として異例の成績)

・売上の高さから、Uber Eats 専任担当者が店舗サポートを担当

・海外デリバリー企業本社から運営ノウハウ提供のコンサル依頼を受けるほどの評価

👑とと家が誇る全ブランド15店 驚異のリピート率が生む安定収益

実店舗では約9割がリピーター
デリバリーでも75〜80%が再注文

朝はおにぎり家、昼は海鮮丼とと家、夜はうなぎ家——
1日3回注文する常連もいるほどです。

とと家だからどのブランドでも間違いのない美味しさ。“一度きり”では終わらない信頼。それが安定した売上を生み続けます。

とと家のマーケティング戦略

とと家の強さは
広告の打ち方」と「デリバリーの勝ち方

  • とと家は、フードデリバリーのアルゴリズムや“見せ方”を熟知。
    Uber Eats担当者から直接聞いた販売戦略を、実際の運営に活かしています。
  • 商品写真の配置・価格設計・表示順位の最適化。
    その全てが“売れる構造”として設計されています。
  • 味だけではなく、“勝ち方”を知っている。
    それが結果を出せる理由です。

“結果の出ている仕入れルート”をそのまま紹介

食材の仕入れ調達先
品質と安定供給に実績のある納品業者
盛り付けの見栄えを左右する包材業者
デリバリーに最適化された規格サイズの容器
これらをすべて、現在とと家で使用している実績ベースのルートをご紹介できます。

高品質の食材と、見た目を彩る包材まで“再現性高く”導入可能。 この仕入れルートがあるから、スタート直後でもとと家品質を再現できます。


💬 モデルの強み

  • 営業利益率17%超を実現できる高収益構造
  • 初期投資が他の飲食フランチャイズと比較して圧倒的に低コスト
  • ロイヤリティは固定5.5万円のみで、売上連動手数料ゼロ
  • 複数ブランドを組み合わせることで、時間帯別の売上チャンスを最大化

🍶 バー・スナックなど異業種店舗の方も歓迎

「うちは接客メインだから関係ない」と思われる方も、実はチャンスがあります。
ゴーストレストランという形態であれば、
バーやスナックなど、接客業を中心に経営している店舗様でも問題ありません。

とと家が定める衛生管理基準を守っていただければ、参入が可能です。

畑が違うと思わず、まずは一度ご相談ください。
あなたの店舗にも、新しい可能性がきっとあります。

💰 驚くほど低リスクな開業コスト

既に飲食店を経営されている方なら、店舗を一部改装するだけで開業可能。
開業資金は初期仕入れまでを含めても 100万〜150万円程度 に抑えられます。

他社比較表
比較項目 格安デリバリー
ブランド
とと家
(既存店舗活用型)
一般的な
フランチャイズ
開店資金
(初期費用)
0〜10万円 120万〜150万円程度 100〜300万円
サポート内容 登録のみ 登録・運用支援
販促アドバイス
研修・資料提供
メニュー提供 自作メニューのみ 高単価メニュー
構成データ提供
(撮影なし)
指定メニュー
販売開始までの
期間
1〜2週間 最短1か月 2〜3か月
平均客単価 800〜1,200円 3,500〜5,000円
想定
1,000〜1,500円
月間売上目安 5〜10万円 20〜30万円
(モデルケース)
10〜15万円
開業後フォロー なし データ分析+
販促提案の伴走支援
月1回
契約形態 固定契約 柔軟契約
(詳細は面談で)
1年縛り

“安さ”ではなく、“続けられる強さ”を。
とと家のモデルは、少ない投資で確実に売上を上げるために設計されています。

初期運転資金の内訳
初期運転資金の内訳(3ブランド契約時)
費用項目 金額目安 通常時金額 備考
加盟金 55万円 通常77万円 第一期特別価格。1ブランド分の加盟金で3ブランドまで契約可能。
保証預かり金 50万円 契約終了時、各種清算手続き後に残額を返還予定。
ロイヤリティ(月額) 55,000円(税込) 固定制。売上に応じた追加手数料は一切かかりません。
初期仕入れ 5万〜30万円 契約ブランド数・種類により変動。初期在庫・資材費など。
その他雑費・準備費 10万〜15万円程度 登録・軽微な設備補修・宣材など。

🔍 この金額設定の背景

加盟金を通常77万円から55万円に下げているのは、ブランドを安売りするためではなく、第一期加盟店様への特別な想いからです。

とと家としては、単に「出店数を増やす」ことよりも、加盟店様が安定した売上を実現できることを最優先に考えています。

そのため、初期段階では最も成功率が高い「3ブランド運用」を推奨しながら、負担を増やさずに挑戦できるよう、3ブランド分を1ブランド価格で提供しています。

「まずは3ブランドでしっかり利益を出してもらいたい」
——それが、とと家の第一期フランチャイズ募集に込めた本当の想いです。

📍 横浜エリア限定/店舗数を絞って募集

横浜市エリア限定・エリア競争の観点から店舗募集に関しては希望エリア先着順でのご対応となります。

お問い合わせ多数につき、早期終了の可能性があります。「まだ迷っている」でも構いません。
あなたの店舗が、もう一度輝くきっかけになるかもしれません。

代表からのメッセージ

株式会社とと家 代表
株式会社とと家 代表

あなたの店舗を、絶対につぶすわけにはいかない。
その思いから、面談時より徹底的に話し合い、最適な提案をいたします。
今の厳しい現状を、まずはお聞かせください。
必ずとと家がお力になります。

最後に・・・

500円✖️100件

5000円✖️10件

どちらも売り上げは同じ5万円です。
貴方はどちらを選びますか!?

👇まずはお気軽にご連絡ください